VMware Player 3.0 使い方


<< how to use >>


01.「新規仮想マシンの作成(N)」をクリック

新規仮想マシンの作成

02.「後でOSをインストール(S)」 -> 「次へ(N)」の順にクリック

後でOSをインストール

03.使用するディストリビューションに合わせて選択します

kernel type

04.仮想マシンの名前と格納場所を決め、「次へ(N)」をクリック

仮想マシンの名前と格納場所

05.「仮想ディスクを複数の2GBのファイルに分割(P)」を選択し、「次へ(N)」をクリック(4GB制限対策)

分割

06.「ハードウエアをカスタマイズ」をクリック(後からでも変更できます)

準備完了

07.「ネットワーク接続」を「ブリッジ:物理ネットワークに直接接続(B)」に変更 -> 「OK」

ブリッジ:物理ネットワークに直接接続

08.「仮想プリンタ」を追加

仮想プリンタ

09.「NAT:ホストIPアドレスを共有して使用する(N)」を行いたい場合は追加 -> 「完了」

NAT:ホストのIPアドレスを共有して使用する

10.設定内容を確認して「OK」

設定完了

11.「完了」をクリック

準備完了

12.設定した「debian」の「仮想マシン設定の編集(D)をクリック

VMware player [debian]

13.「ISOイメージファイルを使用する(M)」でイメージを指定します

ISOイメージファイルを使用する

14.「仮想マシンの再生(L)」で起動が始まります

仮想マシンの再生

15.他に接続できるデバイスがある場合には教えてくれます

接続出来るデバイス

16.VMware Toolsのダウンロードについて選択します

VMware Tools

17.debian公式live CD(gnome版)が起動しました

debian 公式live CD

VMware Toolsをインストールしていない場合は、下に出てきますので、
起動時に選択し忘れても大丈夫です。


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